商売人の紹介と【ブログの書き方】を教える学校

商売人アフィリエイト大学

ブログの書き方

ブログの書き方・基礎編 タイトルの付け方

更新日:

はい、どうもどうも!
Mr.スカッチです。
今日もパソコンじゃなかった。
ブログの勉強をしましょう。
普段がパソコン講師なので、パソコンのとちょっと言っちゃいました。
はい、ブログの勉強をしましょう。
今回はですね『タイトルの付け方』です。
重要ですね、タイトル。
「どんなものが書いてあるのかな?」という事で最初に出てくるのがタイトルになりますね。
この『タイトルの付け方』のお話をしてみたいと思います。
実際ちょっとタイトルをもう一回見てもらいましょうかね。
はい、これです。
例えば「エクセル・文字が消える」というので検索しました。
その時に出てくるこの部分がタイトルになりますね。
こっちで言うと、ここですね。
文字を入力すると、わお。
「文字を入力するとそこにあった文字列が消えるワード」までのこれがタイトルです。
ここがタイトルですね。
実際にクリックしてあとに出てくるのが、この部分ですね。
一番最初の所。
これがタイトルになりますね。
ここを見る事によって、「ユーザーがどんな物を書いているのかな?」という想像をつけるわけですよ。
実際に見てみないとわからないけども、その内容が書いてあるんだとしたら、そのタイトルの所は入り口ですよね。
そこの所が、どんな事が書いてあるのかというふうな、押したくなるような事ですね。
それが書いてあると押すわけですよ。
自分が全然違うなと思ってる事なのであれば、基本的には押さないので、押してもらうような感じのものを書く必要があります。
という事で、じゃあ何をするかというとまずは『テーマ』ですね。
さっきのこの間お話、別便のブログでもお話をしましたが、動画でもお話をしましたが、まず『テーマ』です。
ブログを書くには必ず『テーマ』を一つ持ってください。
その人がどんな事で検索をしたがってて、どんな事で悩んでるからどんな感じで検索をした。
その結果うちの、このブログを見た事によって解決が出来るというのが、検索をしている人の動きなわけですよ。
なのでその導線がちゃんと繋がるようにブログ押し上げる必要があるわけですね。
どんな事で悩んでるか、その悩みがちゃんと解決してあるようなブログのタイトルなのか。
それで実際にそのクリックをした後に、その内容はタイトル通りのものだったのかという所の導線をちゃんと引かないと、そのタイトルを皆さんはクリックしてくれません。
だからそこの所のまずは一致。
どんな事で検索をしてるのかというその悩みですよね。
キーワードに対する悩みとタイトルとかちゃんと一致してないと押してもらえる事が一生涯ありません。
という事で『テーマ』。
「何の事について書いたのかな?」というのがしっかりとタイトルに反映されてるかどうかをしっかり書いてください。
という事で必ずテーマの中にブログは絶対に1記事1テーマです。
他の事を書いちゃいけません。
そこを必ず守ってください。
まずですね、タイトルと言ってもどんな事でタイトルをつけたらいいのかよくわからないと。
タイトルの付けかたというのは、割とちょっとセンスとかコツとかがいるので、ちょっとよくわからないと。
だからこれはですね、言葉で言った所で中々センスというのは身につくものでもないので、実際に検索をかけてみるのが一番です。
自分の書きたいテーマで検索をかけてみる。
これが一番です。
実際にちょっとかけてみますか。
例えばで言うと、どんなのがいいですかね?
「エクセル」で「数字の入れかた」とかですね。
こういうブログを書きたいとかというふうな事思ったら、「エクセルの数字の入れかた」というふうにして検索をしてみると、「エクセル連続番号を入れる技」「フィルハンドルを活用」とかですね。
「エクセルで数字が入力したとおりに表示されない」とかですね。
「エクセル・0から始まる数値をエクセルに入力すると勝手に0が消されてしまう」とか、色んなのが出てくるわけですよ。
それで実際にその自分が書きたいなと思ったテーマに対しての答えが合致しそうなものを一通りちょっと見てみてですね「あっ、この辺のだったら行けそうかな?」というのをこれヒントにしながら自分で考えてみるというのが一番ですね。
同じものをパクるのは絶対に駄目ですね。
絶対に上がってきません、順位が。
必ず自分で考えて入れましょう。
ちゃんとそれよりも上を行くようなちゃんと物というのがあるはずです。
そこの所を考えていきましょうね。
それで書きたい事で一旦検索してみると。
それで一位から十位までですね、基本的にはそのベスト10ですよ。
ベスト10の中に入っているタイトルというのはいいものが多いと考えてください。
世の中に何千何億とあるページの中から選ばれた10個なわけなんですよ。
だからそのタイトルというのは非常に良いものがあるというふうに考えてください。
そこのタイトルをヒントにして作ってみると。
まずは完璧を求めない事です、なにぶん。
まずは「まぁこんなもんでいいかな」みたいな感じで、まずはやってみて何回か何十回何百回とやっていく中でセンスが湧いてきますので、是非たくさん作ってみてください。
次『タイトルは32文字以内』。
「32文字を超えてはいけないんですか?」と聞かれたら、「いけません!」と答えます。
「いけません!」と答えますが、書こうと思えば書けます。
じゃあなぜいけないかというと、さっきの検索の時にですね、32文字以上は見えないんですよ。
見えないものを書いてもあまり意味がないですよね。
という事で、見えないので32文字以内におさめると、こういうのがベストです。
という事で、あと長すぎるのも良くないですよね、基本ね。
やっぱり32文字というのはそこそこ長いですよ。
だからその中でちゃんと収まるような感じの訓練っていうのはしていきましょう。
という事で、次。
『タイトルを作る』ですね。
先程も何度もお話をしていますが、完璧を求めない!
完璧を求めるとですね、手が止まります。
「うわー、どうしよう、このタイトルっていいのかな?いけないのかな?」というふうに考えてるんじゃなくて、それでいいならいいでしましょう。
それで一度出してみる。
それで駄目だったら駄目でもう一度書き直すという感じでいいです。
どれだけ頭の中で悩んでいても、やってみないとわかんないです、それは。
あくまでも今後、今回で終わりじゃなくてですね、続きがあるんです。
まだまだ一位になる為の道筋はまだまだ長いわけですよ。
という事でタイトルを一回でやろうと思わないで、何度も練習しながら感覚を身につける。
これが一番です。
次、タイトルを実際作ったあとに誰かに見てもらうのが一番ですね。
自分の中では「よっしゃ!完璧!」みたいな感じで思うんですけど、実際見てもらったら「なんかよく意味わかんないよね」と言われる事が結構多かったりとかします。
なので知ってる人でいいので、別に見てもらってください。
URLとか送るだけでもいいと思いますし、書いてる最中で家族の人に見てもらうのもいいと思います。
専門家に聞けばいいという話でもないですね。
専門家だったらより知識が詳しいので、何かその辺を脳内補完してですね、わかるんじゃないっていう意図が分かるという場合もありますけど、全く知らない人に見てもらって何か伝わるかどうかというのを確認するという方法もあるので。
時間があるようであれば見てもらう。
これが一番ですね。
それでこれ。
何度も言いますが、これです。
『最初から完璧を狙わない』
まずはやってみる事です。
これ本当に重要です。
大体皆さんここのトラップにはまってしまいます。
『完璧を求めて先に進めない』じゃなくて、駄作でいいから全然出していく。
これが非常に重要です。
是非たくさんタイトルのほう書いてみてください。
では今日はこのぐらいにしたいと思います。
またお会いしましょう。
さよなら。

いいねした人は
売り上げアップ!

たかがチラシ。されどチラシ。
まったくチラシで集客できなかった人たちが、次々に集客成功した究極のチラシ集客術。爆発的な売上改善をした数々の口コミを紹介中。

>> 商売人の学校とは? <<

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
curio-midorii

ミスターしかっち

■「広島」と「静岡」でパソコン教室を2店舗経営する代表取締役。 ■アフィリエイト大学校長 ■運営するサイトの月間PVは20万を超える 「パソコンが大の苦手だった」というユニークな経歴の持ち主が、超初心者にわかりやすくパソコンを教える。無料ユーチューブ動画の「ミスターしかっち」も大人気。 自身の集客から学び始めたマーケティングを元にホームページ作成にも応用。ブログにて集客を集める講座もアフィリエイト大学の中で行っている。

-ブログの書き方

Copyright© 商売人アフィリエイト大学 , 2019 All Rights Reserved.