商売人の紹介と【ブログの書き方】を教える学校

商売人アフィリエイト大学

ブログの書き方

ブログの内容のヒントを探す方法

更新日:

はい、どうもどうも。
ミスター(■■■@00:00:01)です。
今日もパソコンの勉強しましょう。
今回ですね、ブログのね、あのキーワードは見つかったんだけども、何書いたらいいかよく分かんないよっていうときの内容のヒントを探す方法のお話をしてみたいと思います。
はい、こちらですね、初心者向けに作ってますんで、玄人の方はご遠慮ください。
はい。
まずですね、狙うキーワードを決める。
これが必須になります。
必ずキーワードを決めとかないと内容がぶれてしまいます。
はい。
キーワードの事に関しては別で動画で書いてますんで、そちらのほうをご覧ください。
必ず狙うキーワードを決めてからやってってください。
そのキーワードでまずは検索してみるんですね。
キーワードで検索したときに、上位に出てくるのが答えになります。
その中でも上位の3位を見ていただくと、内容がいいものが書いてあると思うんでね、はい。
そちらをしていきましょう。
あの、絶対やっちゃいけないのは、検索結果を自分で考えないことです。
あの検索結果多分このキーワードだったら、こんなことが知りたいんじゃないかなあっていうふうな感じで、想像で書いていくと全然違う見当はずれなことを書いてることがあります。
で、Googleの検索結果っていうのは、もうそれが本当に全てだと思ってください。
Googleの性能はかなりあがってきてます。
どうやってGoogleがその順位を決めてるかっていうと、例えばキーワードによって検索順位を表示がされました。
日々あれね、テストしてるんですよ。
検索をしました、その時にこれこのキーワードの対してこの記事を載せてみた。
そしたらその記事を例えば誰かが見ました。
で、見た結果じっくり見てたんであれば割と興味があるのかなっていう判断です。
それ見た結果あ、いまいちかなと思ったらすぐ閉じる。
そうしたらそれはいまいちかなっていう判断ですよ。
そういったテストを日々毎日、順位をゴロゴロゴロゴロ変えながらやってってるんですよね。
新しい記事が出てきたら、とりあえず試しにこの文1位に載せてみようとか。
それを、それをした結果見られるんだったらそのまんまにしとこうかなとか。
え、見られないんだったらすぐ下げようかなとかいっていうことをボコボコやってます。
はい。
ということで、その、本当に順位というのは日々変わっていくものなんですね。
1度1位を取ったらずっと終わりってことじゃないんですよ。
そこんところがあくまでも、大体このキーワードでやったらその記事んところがよく見られてるよね。
ここんとこやるとこの記事上げとけば、この記事を1位にあげとけば大体見るからそれでいいよねっていうふうな、Googleは判断してるんですよ。
だからそこんところを考えた上での順位。
そのキーワードごとの順位っていうのがGoogleの検索順位だと思ってください。
ということは、そこの検索順位で1位だったものっていうのが、ユーザーが求めてることなんですよ。
そのユーザーが求めてることを書かないことには、Googleの1位を取ることはできないです、はい。
ということで、自分で考えるんじゃなくて、いやいやそうは言ってもね、僕はこうだと思うんだよって言ってたら、絶対に一生涯順位上がりません。
あくまでもGoogleの結果を見てからその内容に沿ったものを。
丸パクリするって話じゃないですよ。
その検索意図を乗っ取ったものを、自分流の言葉で書くっていうのが正しいことです、はい。
必ずしも検索意図っていうのがね、あっても内容とは異なるものなんですよ。
内容と検索意図っていうのは異なるわけです。
ベストスリーの内容の答えが違う場合があります。
でも内容が違ってても検索意図は一緒なんですよ。
例えば「広島のランチ イタリアン」で検索したときに、内容が全部一緒にはならないと思いますね。
全部一緒だったら同じお店がズラッと並ぶはずじゃないですか。
そういうことじゃなくて、結局検索意図っていうのは、イタリアンのランチを広島駅、広島で探しているっていうことが意図なんですよ。
だからどの店があるかどうかっていう答えじゃなくて、そういうお店がある一覧が欲しいっていうのが、たくさんだから探したいっていうのが検索の意図なんですよね。
その検索意図の内容の違いっていうのを知るべきです、はい。
ちょっと実際ちょっとやってみましょっか。
はい。
あの、じゃあ本当にその「広島 ランチ イタリアン」って出るのかどうかですよね。
広島、ランチ、イタリアンってやったら、さっきの話でいうと検索意図でいうと広島のイタリアンがおすすめの人気店ヒトサラ。
ほら、ここんところ押すと(■■■@00:04:07)なわけですよ、ヒトサラっていうね。
そしたらランチのイタリアンの情報がズラッと出てくるので、どこにしよっかなって選べますよね。
多分おそらく検索する人っていうのは、こういったことが意図なんですよ。
いろんなところから探して、知らないから探したいよって。
あくまでもそのべ、めっちゃおすすめ、1位ってのがくるってことじゃないわけですよ。
いろんなとこから探したいっていうのがくるんですよね。
はい。
こちらランキングベストえーっと、トップトゥエンティ。
そしたらその20位のものが出てくるってことですね。
人気の。
何を持って人気かは分からないですけども、とりあえずたくさんの中から選びたいってことですね。
3位もおそらくそうでしょうね。
イタリアンが美味しい人気店20選。
これもそうですよね、ランチのおすすめ店とか。
それぞれサイトが違うけども、それぞれで違うところのお店が(■■■@00:04:55)ってくるってことですね。
結局検索意図っていうのは、イタリアンのランチ一覧っていうのがあるところが上がってきてるよっていう感じです。
だからもしもそこんところで、20選だったら20選だけども、例えば30選だとちょっと多いんかな。
20選の中で情報がより盛り込まれてるとか、30選で更に情報が読み込まれてたらもっともっとあがってくるでしょうね。
うん。
でそのイタリアン以外の情報とかも別記事ではこうやってあったりとかするんだったら、さらに上がってくるでしょう。
そういったその検索意図っていうのと考えた上で書いていくっていうのが重要です。
ぜひやってみてください。
では今日はこのぐらいにしたいと思います。
またお会いしましょう、さようなら。

いいねした人は
売り上げアップ!

たかがチラシ。されどチラシ。
まったくチラシで集客できなかった人たちが、次々に集客成功した究極のチラシ集客術。爆発的な売上改善をした数々の口コミを紹介中。

>> 商売人の学校とは? <<

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
curio-midorii

ミスターしかっち

■「広島」と「静岡」でパソコン教室を2店舗経営する代表取締役。 ■アフィリエイト大学校長 ■運営するサイトの月間PVは20万を超える 「パソコンが大の苦手だった」というユニークな経歴の持ち主が、超初心者にわかりやすくパソコンを教える。無料ユーチューブ動画の「ミスターしかっち」も大人気。 自身の集客から学び始めたマーケティングを元にホームページ作成にも応用。ブログにて集客を集める講座もアフィリエイト大学の中で行っている。

-ブログの書き方

Copyright© 商売人アフィリエイト大学 , 2019 All Rights Reserved.